

当院で今まで保険内で行ってきた同様の製作方法と同様の材料を使用した義歯製作は、全て保険外での取り扱いとなります。
義歯の製作にかかる料金︰
50,000円(税別)〜
詳しくは入れ歯のページでご確認ください。
日頃診療をしている中で色々と感じていることを、コラムにして発信することにしました。
「当院の願い」のページの下方に掲載していますので、ご興味ございましたらご覧ください。
当院ホームページでも以前よりお知らせしておりますが、2026年3月末をもちまして、当院に通院歴のない(一度もかかられたことのない方)新規の初診患者さんへの保険内での(取り外しの出来る)入れ歯の新製受付は終了【無期限での停止】とさせていただきます。
当院の入れ歯治療に関する考えをまとめておりますので、詳しくは当院ホームページの入れ歯のページをご確認下さい。
そのため2026年4月以降に保険内での入れ歯の新製をご希望の方は、他の歯科医院へご相談ください。
“入れ歯難民”に?減り続ける歯科技工士 現役の約半数が50歳以上 デジタル普及しても…かみ合わせはやっぱり“人間の手”
上のタイトルをYouTubeにコピペして検索いただくと視聴出来ます。
現時点で当院が厚生労働省に届出をしている施設基準は以下の通りです。
(なお、ホームページに掲載が不要で掲載していない施設基準もあります)
・初診料の注1に規定する施設基準
・医療情報取得加算
・医療DX推進体制整備加算
・歯科外来診療医療安全対策加算1に関する施設基準
・外来後発医薬品使用体制加算
・一般名処方加算
口腔ケア用品に関する知識を学び、試験に合格した人に与えられる「オーラルセルフケアマイスター」の称号を取得しました。
今まで治療全般を院長のみで行ってまいりましたが、2023年6月より入れ歯治療に関しては、担当する内容を副院長と分業化させていただきます。
担当する治療内容は以下のとおりです。
院長:
院長が行う入れ歯治療は全て自費診療(保険外)となります。
副院長:
保険義歯の新製、調整・管理、ならびに保険義歯の修理は全て副院長が行います。
あらかじめご理解いただき、ご了承をお願い致します。
詳しい内容については、院内にも掲示しておりますが通院開始後の来院時にお問い合わせ下さい。



